冬のヘアケアアドバイス

冬のデリケートな髪のケア間違えてない?
髪にやさしいブラッシングやドライヤーのコツ

冬の厳しい乾燥にさらされている髪や地肌のケアには、いつも以上に気をつかいたいところ。 丁寧にケアしたつもりが、かえってダメーシを引き起こしていた!?…なんてことがないように、ブラッシングやドライヤーの仕方を見直してみませんか?

ブラッシングのコツ
濡れた髪にはブラシより「くし」を使う

お風呂上がりなどで濡れた髪をとかす時は、目の粗いくしやコームで毛先から根元に向かい、優しくほぐしていきましょう。髪が乾くまでは、ブラシの使用は控えめに。
ブラシはとても目が細かいため、濡れた毛を必要以上に引っ張ってしまい、切れ毛の原因となります。

ドライヤーのコツ
ドライヤー前のトリートメントで、熱ダメージブロック

お風呂上がりのドライヤーの前には、クリームタイプの洗い流さないトリートメントを使うのがおすすめ。熱から髪を守ってくれます。
強い熱風は地肌や髪を傷める原因になるので、ドライヤーの口は髪に近づけ過ぎず、長い時間あてないように気をつけましょう。

次回は『頭皮のフケ・かゆみの正体は?今すぐ3つのポイントをチェック』をご紹介します♪

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